01 / AI-NATIVE R&D

AI-native R&D導入・開発支援

研究の問いに合わせて、AIを使う仕組みをつくる。ワークフローの導入から、素材探索・設計AIを含む研究向けシステムの受託開発まで支援します。

取り組み・具体例を見る

HOW WE CAN HELP

相談できること。

01

研究ワークフロー

文献調査、仮説整理、実験計画など。AIを組み込む工程と、人が判断する工程を一緒に設計します。

02

AIシステムの受託開発

素材の探索・設計や研究データの活用を支えるシステムを設計・開発。実験記録・解析ツールとの連携も検討します。

03

ワークショップ

実際の課題を題材に、小さく試す。チームが自分たちで運用・改善するための支援です。

EXPLORATIONS & EXPERIENCE

まず、試せる形に。

研究データと比較結果をまとめた研究用ワークスペースのUI試作
UI試作 / 製品コンセプト

UI試作 / 製品コンセプト

R&D Workspace

研究の記録・条件・結果をまとめて扱うダッシュボードの試作。どんな情報をつなぐか、画面を触りながら検討できます。

架空データによるUI試作です。AI・外部データには未接続です。

UI試作を触る

WORKING TOGETHER

研究の手順に、AIを組み込む。

  1. 01

    対象業務を決める

    目的・データ・制約を整理し、AIに任せる作業と人が判断する作業を分けます。

  2. 02

    試作して、確かめる

    一つの工程でシステムや連携を試作。出力の妥当性を確かめ、開発する範囲を決めます。

  3. 03

    開発・導入へ進む

    合意した範囲を開発し、確認・運用手順を整えます。ワークショップでの共有も支援します。

LET'S TALK / 01

検討中のことから、
聞かせてください。

目的と現状を伺い、支援範囲と最初に試すことを整理します。

CONCEPT NOTE