AI-native R&D導入・開発支援

AI-NATIVE R&D
研究を進めるAIを、
設計・開発する。
ワークフロー設計から、素材探索・設計を支えるAIシステムの受託開発まで。研究チームの実務に合わせて、開発・導入を支援します。
- AIワークフロー設計・ワークショップ
- 素材探索・設計AIの受託開発
- 研究データ・ツール連携
AurorR&D STUDIOR&D STUDIO / AUROR
素材・デバイス・AIを自ら設計・開発し、製品・体験・事業へ育てるR&D Studio。
EXPERIENCE
メンバーが各所属で携わった経験を含みます。
国内大手飲料メーカーの新規事業で、コンセプト設計・デバイス開発・知財化・CES展示までを支援。研究シーズの社会実装
国内大手家電メーカーのVRヘッドセットについて、事業化・製品化に向けた企画コンサルティングを担当。研究シーズの社会実装
AIを用いた素材開発サービスと、アイデアの構造化に特化した情報システムをプロトタイピング。AI-native R&D導入・開発支援
製品プロトタイプや研究用ハードウェアの試作、人工筋肉の研究デモ実装。
ソリューション開発に向け、複数センサの情報を組み合わせる計測・データ取得の仕組みを構築。
ソフトセンサ・アクチュエータをはじめ、素材やデバイスの設計・試作・評価を進める産学連携。
SERVICES
まだ仕様が固まっていない段階から、ご相談いただけます。

AI-NATIVE R&D
ワークフロー設計から、素材探索・設計を支えるAIシステムの受託開発まで。研究チームの実務に合わせて、開発・導入を支援します。

スポンジセンサ

EHDポンプ・誘電エラストマー
SOFT MATERIALS
柔らかな素材の構造設計から、センサ・アクチュエータの試作、複数センサの同期・計測まで。共同研究・産学連携を含め、検証できる構成をつくります。

計測・データ取得の環境づくり

触って伝わる、展示とデモ

フィジカルプロトタイプ
IMPLEMENTATION
使う場面のリサーチやデータ取得、フィジカル試作、展示・デモまで。体験を通じて検証し、量産準備やパートナー連携につなげます。
SELECTED PROJECT

看護手技の練習を想定した本体のデザインイメージ。

点検窓から、柔らかな機構や配管を確認できる試作機。

Tokyo Care Weekでの展示。実物の装置とともに取り組みを紹介。
生体シミュレータ / 共同研究
01 / CONCEPT TO DEVICE
静的な模型から、手技に応じて反応するシミュレータへ。柔らかなセンサと身体の応答を再現する機構を、一つの装置に組み合わせた取り組みです。
共同研究:東京科学大学・慶應義塾大学
開発背景・詳細を見るPEOPLE
素材・デバイス、AIシステム、デザインと事業開発。
異なる専門性を、ひとつの開発につなぎます。
代表取締役。新規事業・AIシステム開発を担当。
取締役。素材・デバイス開発、インタラクションデザイン、量産を担当。
前田 真吾 / 東京科学大学 工学院 教授。ソフトマテリアル、ソフトロボティクスを研究。
研究者プロフィールソフトセンサ・アクチュエータの研究開発。流体・半導体・光学・機械CAEなどの物理シミュレーション。
事業計画・知財戦略の立案、研究助成金の申請。
国内外の展示企画・実装、メディア運営。
素材・ロボティクス・HCI分野の国際論文誌・学会での研究成果発信。
Nature、Advanced Materials、ACM UIST・TEI、IROSなどへの掲載・採択経験(メンバーの研究活動)。
COMPANY